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「使用済み食用油リサイクル事業に関する協定」の締結式について
5月21日(木)に三郷町は、株式会社レボインターナショナル様(本社:京都府京都市、代表取締役CEO:越川哲也)と、家庭から排出される使用済み食用油(以下、「廃食用油」)の資源循環を推進するため、「使用済み食用油リサイクル事業に関する協定」を締結し、8月28日(金)に三郷町役場において本協定の締結式を執り行いました。
本協定を締結することで、町内で回収した家庭系廃食用油をSAF(持続可能な航空燃料:Sustainable Aviation Fuel)の原料へ再資源化する流れを明確化するとともに町民の皆さまに資源循環の仕組みや環境への効果をわかりやすくお伝えできるようになりました。
三郷町では、本協定を契機に、町民・事業者・行政が一体となり、家庭系廃食用油の資源循環を推進することで、循環型社会の構築及び持続可能なまちづくりの実現を目指してまいります。
本協定を締結することで、町内で回収した家庭系廃食用油をSAF(持続可能な航空燃料:Sustainable Aviation Fuel)の原料へ再資源化する流れを明確化するとともに町民の皆さまに資源循環の仕組みや環境への効果をわかりやすくお伝えできるようになりました。
三郷町では、本協定を契機に、町民・事業者・行政が一体となり、家庭系廃食用油の資源循環を推進することで、循環型社会の構築及び持続可能なまちづくりの実現を目指してまいります。





