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飼い主のいない猫の不妊手術費を助成します

11 住み続けられるまちづくりを
ページID:0001958 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

環境・衛生に関する情報

 町内に生息する猫の繁殖を抑制するとともに、動物愛護の精神および生活環境の保全に役立てることを目的として、飼い主のいない猫の不妊去勢手術費の一部を助成します。

交付対象者

 ・三郷町内に在住し、町内に生息する飼い主のいない猫に、獣医師による不妊去勢手術及び耳先V字カットまたは不妊去勢手術済みであると確認され、耳先V字カットのみを行った方。

  ※申請は、不妊去勢手術を行った日から2ヶ月以内であること。

交付対象費用

 ・ 飼い主のいない猫(獣医師が不妊去勢手術を実施することが可能と判断し、不妊去勢手術日において生後6ヶ月を経過した猫。)の不妊去勢手術に要した費用。(ワクチン接種、投薬、入院等)

 

助成額

1頭:3,000円を上限とする。

※費用がそれぞれ3,000円に満たない場合は、その額(100円未満の端数は切り捨て)を助成。 

●交付申請書及び交付請求書 [Wordファイル/21KB]

申請時には、不妊去勢手術などを行った際の領収書・猫のカラー写真(耳先V字カットがわかる写真)を添付してください。

  ※交付申請書及び交付請求書の獣医師証明欄に獣医師の証明が必要です。

猫の不妊手術助成金は、令和8年3月31日をもって終了しました。