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軽JNKS(ジェンクス)について

11 住み続けられるまちづくりを
ページID:0007144 更新日:2022年12月14日更新 印刷ページ表示

軽自動車の車検時における納税確認が電子化されます

軽自動車税(種別割)の納税情報について、令和5年1月から軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)が導入され、軽自動車検査協会で電子的に確認できるようになります。
これにより、軽自動車の車検に用いる納税証明書が原則不要になるなど、手続きが便利になります。

【ご注意ください】

・納税証明書の電子化は軽自動車(三輪・四輪)が対象です。
※二輪の小型自動車は、これまでどおり納税証明書の提示が必要です。

・納付方法によっては納税情報の提供に日時を要しますので、納付後(口座振替の場合は引き落とし後)すぐに車検を受ける場合には、これまでどおり納税証明書の提示が必要となる場合があります。

・軽自動車税(種別割)の減免を受けられる場合、減免決定後すぐに車検を受ける場合には、これまでどおり納税証明書の提示が必要となる場合があります。

・納税証明書の提示が省略できるのは、軽自動車税(種別割)の未納がない場合に限ります。

・軽JNKSで納付情報が確認できない場合は、納税証明書の提示が必要となります。

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